

DoCompanyはこのように考えます
「服作り」と「服装」のバランスが大切
「服」は単体であって、それだけであれば八百屋に並んでいる野菜と同じです。装うことが「服装」になり、そこに初めて個性が出てくるものなんです。
私は常に思います・・・
「クリエイティブな方は、どのようなオフィスで仕事しているのだろう?」「エグゼクティブな方は、どのようなクライアントと会っているのだろう?」「会社やその他の環境では、どのような立ち場なんだろう?」「お洒落な方のクローゼットが物で溢れてはいないどうろうか?」「冠婚葬祭のマナーを熟知してるだろうか?」
などなど。
このようなことを考え、お客様の個性や環境に合った商品を提供できるよう心がけている「スーツ・スタイリスト」の考え方と、物作りにこだわり素材や仕立ての良さを追求したスーツが最高の「スーツスタイル」を作り上がると信じています。
ドゥ・カンパニーは良いものを売るだけの会社ではなく、お客様の魅力を引き出す商品の提供が出来る会社です。
最高の素材を調理できる職人の存在
料理は、最高の素材があっても、それを料理する料理人の技術がなければ、最高の品は出来あがりません。スーツも同じで、最高級の生地を仕立てる職人の熟練した
技術が逸品を作り上げます。
DoCompanyでは、厳選した仕立て職人が存在していますので素材を生かした逸品を作り上げることができます。
仕立て職人の仕事
上記のリンクで、DoCompany専属の仕立て職人の
仕事画像をご覧いただけます。

オーナーが語る・・・
スーツを着る方は、その職種、役職や業務内容によって着こなしの「配慮」をしなければなりません。そのため、注文をいただく時は、お客様のビジネス・スタイルを把握するためお話しする時間をいただいています。
どのような、スーツが一番相応しいかを理解した上でアドバイスしながら販売させていただいています。
お客様に相応しいスーツの選択が終われば、縫製職人・工場の選択に入ります。お客様がお選びする内容によって、選択する職人や工場を変えています。それは、職人や工場にも得意不得意があるので、それを私が見極めしています。
相応しいスーツが相応しい仕立てで出来あがります。
様々なお客様を接客してきた長年の経験と創業当初から縫製職人・工場の開拓と改善を行ってきた実績が、喜ばれるスーツを仕上げることになっていると信じています。
オーダースーツは、どのお店も同じではありません。接客する担当者と仕立てを行う縫製職人・工場によって、例え同じ生地でもスーツの仕上がりに大きく違いがあります。







